2005年11月アーカイブ

住所
〒980-0811
宮城県仙台市青葉区一番町 3-10-24
022-722-3001
アクセス:Apple Store, Sendai Ichibanchoは、
ブランドーム一番町にあります。
■JR線をご利用の方:
「仙台」 駅を下車後、 西口より青葉通りを西へ、サンモール一番町を右へ徒歩14分
■仙台市営地下鉄線をご利用の方:
「広瀬通」 駅を下車後、 広瀬通りを西へ、サンモール一番町を左へ徒歩6分
ついについに、東北にもApple Storeオープンです。12月10日(土)にApple Store, Sendai Ichibancho にご来店くださった方、 先着1,000名様にApple StoreのオリジナルTシャツを無料でプレゼント。だって、いくぞーーー・・・・。
アップルストア仙台が12月10日(土曜日)にオープンする事がほぼ決まったみたいに、あちこちのニュースサイトに出ています。やっと気軽に行ける距離にAppleStoreができて、うれしいなぁ・・。当日はさすがに10時まで並べないけど、なにかイベントやグッズ(Tシャツ1500枚??!? )あるのかな。という事で行く気満々です。
Amazon.co.jp:スティーブ・ジョブズ-偶像復活: 本
出版社 / 著者からの内容紹介
スティーブ・ジョブズは、世界最初の本格的パソコン、マッキントッシュを世に出し、世界中に熱狂的なMacファンを生み出した。しかし、自らスカウトしたCEOジョン・スカリーとの争いの末、アップル追放の憂き目に遭う〓〓。ジョブズの人生劇の最初の幕がそこで下りたとすれば、本書はその続き、「復活編」とでも題すべき「第二幕」を中心に描いた“非公認”ノンフィクションです。 大いなる挫折を味わったジョブズは、2つめの会社ネクストコンピュータと買収したCGアニメ映画制作会社ピクサーの経営を通じて「武者修行」をし、タフな経営者・交渉人としての手腕に磨きをかけました。その実績をひっさげ、経営難に陥った古巣アップルのトップの座に返り咲きます。そして、「偶像(アイコン)」復活で力を得たアップルは、iTunes/iPodで音楽ビジネスに乗り出し、再び世界を熱狂の渦に巻き込んでいます。 これだけでも十分劇的な人生ですが、それをさらに彩るのが、ジョブズの波乱万丈の私生活。養子としての生い立ち、インドでの放浪体験や禅・菜食主義への傾倒、数々の女性遍歴、最初の娘への複雑な感情、実母や実妹との出会い、妻ロリーンとの結婚等々・・・。ジャーナリスト出身の2人の著者は、実名・匿名の関係者への取材をもとに、生身の人間としてのジョブズの生きざまに迫ります。
Apple本コレクターとしては、また買わなければならない本が出ました。

